甲州市の企業・個人からのご相談・ご依頼承ります

大月市葛野川沿いで20年間農業支援のボランティア活動をしており、山梨には大変愛着があります

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実用新案登録出願の格安手数料10万円〜
商標出願の格安手数料1万5千円
意匠出願の格安手数料6万円〜 

甲州市とは

市域は、甲府盆地東部および東南部の山岳地帯から流れ出した複数の河川によって作られた複合扇状地からなる。その中でも勝沼扇状地は有名。市中部は笛吹川及びその支流(日川、重川等)の流域であるが、国道411号の柳沢峠より北は、多摩川の源流域である。 市域は南北に長く、国道411号が南北に貫く。市街地は市の西部にあり、市役所、代表駅である塩山駅等の施設が集中している。
2005年11月1日に塩山市および東山梨郡勝沼町・大和村が合併し発足。市名は、旧市町村名を含まない公募の形をとり、甲州、武田、東山梨、フルーツなどの中から決定した。由来は、「甲州」は山梨県の旧称である「甲斐国」の別称で、市域は甲州と名が付く産物(甲州葡萄、甲州ワイン、甲州鞍馬石、甲州百目柿)が多く存在することなどから命名された。
一時、現在の山梨市域を含む東山梨合併構想があった。新市名公募に関し、合併協議会は現市町村名を除外した候補を公募することで合意していたが、土壇場になり、山梨市長が急遽反対に転じ、協議から離脱した。その後、旧牧丘町、旧三富村も離脱し、残った3町村にて、当初の構想にて公募を実施し、甲州市を立ち上げた。
ウィキペディアより

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