富士吉田市の企業・個人からのご相談・ご依頼承ります

大月市葛野川沿いで20年間農業支援のボランティア活動をしており、山梨には大変愛着があります

当所は、大企業、中小企業、個人から依頼された電気系・機械系・IT関連・ビジネスモデル特許・コンピュータソフト等から日用品、介護用品に至る多岐分野の特許・実用新案出願経験があり、商標・意匠出願も多数扱ってきましたので、ご依頼者の様々なご要望にお答することができます。なんといっても、的確な出願カテゴリの判断、無料調査による無駄な出願投資の抑制、国内で最安価に近い出願手数料、十分な検討を加えた書類作成により、必ずやご満足戴けるサービスを提供しているものと自負しております。
 世の優れたアイデア・製品、新規な商標マークがコスト故に知的財産化されずに終わることは大変残念なことであります。当所は出来る限り経営上の無駄を省くことで、ご依頼が叶よう努めております。


特許出願の格安手数料14万円〜
実用新案登録出願の格安手数料10万円〜
商標出願の格安手数料1万5千円
意匠出願の格安手数料6万円〜 

富士吉田市とは

富士山の北側、富士五湖の中東部に位置する。東部を桂川が南から北に流れ、中部の裾野・盆地を宮川などの支流がやはり南から北に流れる。ふだんの流量は少ないが、大雨が降ると土砂を含んで一気に流れ下りしばしば洪水を起こしたほか、富士山の雪解け時期には水分を含んだ大量の雪が雪代(ゆきしろ)として麓の町を襲ったこともあった。
市街地は富士山の裾野に南北に長く伸びる。標高が低い北側が下吉田、標高が高い南側が上吉田である。古い吉田の町の中心は下吉田に有ったが、富士講の隆盛と共に富士山への登山口に近い上吉田に移動、鉄道が敷かれると再び下吉田方面に町の重心が移動した。そして、近年は上吉田の国道139号沿いに商店が増えたため、重心がさらに南に移動している。これはモータリゼーションとからんで下吉田の商店街の衰退に拍車をかけ、シャッター商店街化したところも少なくない。最近では「まちがミュージアム!」と題して下吉田の商店街の空き店舗を活用した芸術作品等の展示会を行う取り組みもみられる。
ウィキペディアより

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